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スポットオン製剤(商品名:レボリューション)の欠品

小手指ペットクリニック 2020年03月20日 - 19:03:42

もうすっかり春ですね。

動物病院はワンちゃんの狂犬病予防接種や、ノミ・マダニの寄生虫予防薬

それに健康チェック、フィラリア予防の目的でご来院される方が増える時期です。

ネコちゃんも季節の変わり目に伴う?風邪や皮膚の痒みで来院される事が多い時期です。

さてこの度、製薬会社さんから出荷遅延の連絡がありました。

 

カットモデル犬 募集!!

小手指ペットクリニック 2020年03月07日 - 10:03:49

新しいトリマーの技術向上のため

カットモデル犬を募集しています!!

【対象犬種】

トイプードル、マルプー

 ・1~7歳 

 ・避妊去勢済み

【カット内容】

テディベアカット(6~13mm 詳細はトリマーと調整)

経験のあるトリマーが、最終チェックを必ず致します。

【費用】

狂犬病予防接種&フィラリア予防キャンペーン

小手指ペットクリニック 2020年03月02日 - 12:03:41
狂犬病予防接種キャンペーン

こんにちは!!春の予防シーズン到来です。
当院では『狂犬病予防接種&フィラリア予防キャンペーン』を今年も実施します。
期間:2020年3月16日(月)~6月30日(火)
対象:狂犬病予防接種と合わせてフィラリア検査の実施及びフィラリア予防薬を3カ月分以上購入の方
内容:予防がキャンペーン価格で受けられます

ワクチンについて

小手指ペットクリニック 2020年02月26日 - 20:02:03

こんにちは

2019年秋に当院で取り扱う混合ワクチンを変更しました。

ワクチンの名称(製品名)は変わっていますが作用・効能が大きく異なる事はありません。

≪犬≫

5種及び7種ワクチンを取り扱っています。

従来、当院では基本的に5種ワクチンを推奨し、草木の多い場所、野生動物(ネズミ)がいるような場所に行くワンちゃんへは7種ワクチンを案内していました。

先般、埼玉県内でも犬のレプトスピラ病が散発しており、今後7種を推奨すべきか苦慮しているところです。

今後のレプトスピラの発生状況を踏まえ、適切なワクチン接種が出来るよう各飼い主様へ情報提供していきます。

【5種混合ワクチン】(¥6,000円) 

地球温暖化

小手指ペットクリニック 2020年01月22日 - 18:01:55

オーストラリアでの森林火災では日本国土の1/4が消失したとか…

私は地球温暖化について特段知識がある訳でもなければ、慈善活動をしている訳でもありません。ただ関心はあります。恐らく多くの方々が興味・関心を持つ問題なのではないでしょうか?

暖冬は僕個人的には嬉しい事なのですが・・・ これも温暖化なんですよね。

日本獣医師会長も務めた山根義久先生が『動植物の絶滅危惧種の増加と地球温暖化』と言う記事を書いていました。その中で、環境(地球温暖化、大気汚染、水質汚染…)が想像を超えるスピードで変化し、現在、動植物の百万種が絶滅の危機に瀕している。動植物が生息できない地球には、人も住めなくなる事を真剣に自覚すべき、との寄稿でした。

地球温暖化には温室効果ガスの削減が第一!!との認識はあるのですが実際何が出来るのか… とにかく排出二酸化炭素を減らすため、なるべく自動車に乗らない事、過剰に冷暖房を使用しない事!そんな事を念頭に置いて日々生活しようと思います(^0^)。

 

≪温暖化対策でできる事≫

角膜潰瘍

小手指ペットクリニック 2020年01月20日 - 19:01:53

眼が開かない。眼をシパシパさせる。という症状によく遭遇します。

迷子犬を保護しています!!

小手指ペットクリニック 2019年11月07日 - 18:11:00

2019年11月7日(木)

本日、ワンちゃんを保護しました。

保護場所:所沢市三ケ島

ワンちゃん:M.ダックス ♂(未去勢) 鈴のついた赤い首輪 

体重 3.16kg 性格良好 10歳程度? マイクロチップ:なし

左頬にケガ?恐らく歯肉炎の影響で頬から膿が出ている状況です。

このワンちゃんに心当たりがありましたら、当院へご連絡ください。

TEL:04-2949-1200

保護時、全身に泥や植物片が被毛に絡みついており、胴体部分の被毛を短くカットさせていただきました。

詳細検査は実施していませんが、大きなケガはなく、ご飯もしっかり食べています。

犬の乳腺腫瘍の肺転移

小手指ペットクリニック 2019年08月28日 - 12:08:49

乳腺腫瘍は犬、猫で一般的に遭遇する機会の多い腫瘍で、雌犬では全腫瘍の52%を占め、良性及び悪性の比率は50:50と言われています。

小型犬では良性がやや多いとも言われていますが・・・ 悪性の場合小型犬、大型犬問わず肺やリンパ節への転移、乳腺周囲組織への浸潤を起こす事があります。転移等を伴う悪性腫瘍の場合、摘出手術は困難で治療の選択肢が限られます。この度、肺転移を疑うワンちゃんが居たのでブログ掲載します。

迷い猫

小手指ペットクリニック 2019年08月21日 - 17:08:37

こんにちは

先日(2019年8月20日)、当院へポスター掲示の依頼があったのでブログにも載せておきます。

7月14日に失踪とのこと。

ひょっこり戻ってくると良いですね!!

首輪が特徴的なので、似た猫を見かけた方は当院でも、飼い主様へ直接でもご連絡をお願いします。

里親募集のネコちゃん達と迷子のお知らせ

小手指ペットクリニック 2019年05月15日 - 18:05:21

 

 

こちらは成猫さんの里親募集です(^^)

こちらは生後1ヶ月半の仔猫ちゃん♪

 

そしてこちらのネコちゃんは迷子のこてつちゃんです(/_;)

 

 

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